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たまには映画は見ないと

以前は毎日レンタルビデオ店に行くのが好きで、もちろん借りて見るのだけど、ビデオ店であれこれタイトルを探すのが好きだったのですね。でもそれをやらなくなった理由は簡単で、ビデオ店が軒並みつぶれちゃったからです。DVDがかなり品揃えを増してきて、ビデオ店が半分ぐらいDVDを置き出したときに、各店とも力尽きた感じでしたね。ここ5年ぐらいの間に、映像をめぐる状況は凄く変化しています。

今後はネット配信が主流になるのだろうなとは思っていましたが、なかなか手が出ないですね。定額料金を払って……というのは。映画って基本的に見たいものを見たいときに見るもので、それは自分のタイミングで決めるものだから、逆にいえば見ないときはまるで見なくてもいいものなのです。好きなときにレンタルするという方式が便利なのは、その辺のライフスタイルと関係あると思うのですね。別に返すのが面倒ということはないですし、買い物のついでに借りて返すということでいいわけですから。

GyaO NEXT(ギャオネクスト)」のサービスは、ブロードバンド環境を利用して好きなビデオがテレビで見られるというもので、要するにお金を払ってビデオを配信してもらうわけ。魅力としては「いつでも、見たい時に、好きなだけ」「安心・納得」「かんたん・便利」というポイントをうたっているわけで、たしかにこれからはこういうシステムで映画を見るような方向で決まりなんだと思うのですよ。定額料金だから知らない間に課金されることもないし。ただ月額3,900円という値段が妥当かどうかは、人によって意見が分かれるでしょうね。

問題は何を魅力と考えるかですが、おそらく万人に共通して魅力なのは「かんたん・便利」ということだけだろうと思います。定額制だから好きなだけ見られるといっても、前提としてそれほどの品揃えがあるのかという問題もあるわけです。見たい映画って別に好きなだけ見るものでもないですし、せっかくお金を払っているのだから損しないためになんでも見るなんて馬鹿らしいわけです。私はやっぱり、1つの作品を見たらその分のお金を払うというのがいいと思います。見なければお金は払わない。その方が理にかなっていると思うのですよ。

とは言っても「GyaO NEXT(ギャオネクスト)」のお得なキャンペーンはちょっと見逃せないかなとも思っています。「6月1日サービス開始」なんだけど、初期登録料(3,150円)が無料なのにプラスして、月額視聴料(3,900円)1ヶ月分も無料になります。キャンペーン期間は6月30日までだから、この機会にお試ししてみるのはアリですね。私もまだ見ていない「天国の階段」あたり、見てみましょうかしら。

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プレミアムな時間

赤ちゃんの紙おむつというと、従来はゴワゴワしたイメージがありましたが、時代は進歩しています。エリエールのGOO.Nプレミアム「天使の産着」という製品は、その名のとおり、まさにプレミアムおむつ。厳選素材でお肌へのやさしさを追求した紙おむつです。これは知り合いにも聞いたので間違いないでしょう。

赤ちゃんの肌に触れるものに対しては、気遣いしてし過ぎることはないと思います。だって大人でも肌に触れるものは気にするわけですから。枕カバーも汚れるとイヤですね。これから暑くなると、寝るときはタオルケット1枚とかにもなるわけですが、清潔にしていないとすぐ汗が染み込んでしまいます。湿った寝具ではおちおち寝られませんものね。なんといっても人間、ぐっすり眠らないと体が持ちません。

みなさんはいつもどのぐらいの時間寝るのかわかりませんが、たぶん私よりは短いと思います。なんといっても私は限りなく寝ていますから。まあやむを得ず起きているときもありますから、平均すると12時間ぐらいだと思いますが、長いときは2日ぐらい寝ています。特に起きなければいけないとき以外は目覚し時計も使わないので、目が覚めるまで寝続けています。私にとって、寝ているときが、人生におけるプレミアムな時間なのです。

なぜそんな風になったのか。これにはわけがあります。私、子供の頃は本当に寝ない子供だったのです。学生の頃もほとんど寝なかったですよ。何かやっていないと気がすまなくて、「人間に寝る暇はない」というのが口癖でした。徹夜マージャン明けに家に戻って、みんなは寝るけど私は読書。読書が終われば散歩。散歩が終われば買い物。図書館で調べものして大学のレポートを書いて、そのまままた徹夜マージャンという感じでした。旅行に行くときも寝ないで車の運転していましたね。

いまとは逆で、寝ていない時間がプレミアムだったのです。厳密に言うと2日に1度ぐらい、電車の中で立ったままウトウトして、ハッと目が覚めるとそれでもうスッキリしているという感じ。1~2分の睡眠で3日は持つという繰り返し。とにかく寝る時間がもったいなくて仕方がなくて、「寝ているのは死んでいるのと同じ」という考えで暮らしていたのです。死んでからいくらでも寝られるじゃん、というわけ。

私はフリーの仕事なので、基本的に時間は自由。だからいまはいつまでも寝ていられるのですが、思うに人間って、一生の間に寝る時間はだいたい決まっているのではないかしら。若い頃に寝なかった分、いま確実に取り戻している感じなのです。だって私、丸一日寝ていたときも、起きてから健康ランドに行ってまた寝るのですもの。それで家に戻ってまた寝るのです。仕事はその合間にやるだけというのが基本的な日課ですからね。

最近凝っているのは、ただ寝るだけじゃなくて、できるだけ起きていて限界になったら一気に寝るというやり方。これぞプレミアムです。目が覚めても蒲団の中でヌクヌクしていると、窓の外が明るくなったり暗くなったりしているのです。要するに1日か2日、過ぎているのですね。ようやく起きると3日ぐらい経っていることもあるから、寝ている時間の競争なら赤ちゃんと勝負できますね。いい身分と思われるかもしれないけれど、それなりのつつましい生活ですから、決してうらやましい話ではないですよ。さて今日もそろそろ寝ましょう。

虫除け対策の季節ですね

毎年この季節になるとゴキブリのことを考える私は立派な庶民だと思うのだけど、それというのも3年前に夜中にパソコンをいじっていたら、首すじがモゾモゾして思わず手で払ったらゴキブリがブーンと飛んで悲鳴をあげたという経験が心に傷を作っているからなのです。

以来、この事態を避けるにはどうしたらいいかと考えて、ドラッグストアであれこれ聞いたのですが、ホウ酸だんごはかえってゴキブリを集めてしまうとか、ゴキブリがゾロゾロ入ってくるおうちみたいなのは最近の頭のいいゴキブリには通用しないとか、どうもいろいろな情報があるらしいのです。それで結局なんとかキャップというのを買ってきて、部屋のすみとか台所とか玄関とかに置きまくったところ、それ以来、なんとゴキブリが出なくなったのですよ。

これはいいと思って、おととし去年と5月になると、そのなんとかキャップを仕掛けた結果、ゴキブリを見る回数が激減しましたよ。まあ1回ぐらいは弱ったゴキブリを見るけれど、かなりヘトヘトになっているところを見ると、効いているということでしょうね。今年もそろそろそのなんとかキャップの季節なので、実は今日買ってきて、これから仕掛けるところなのです。

いまはいろいろよい虫除けがあるけれど、困るのは虫除けスプレーの毒性なんですよ。ゴキブリもさることながら、ブヨみたいなのがどこからともなく飛んできてうるさいので、網戸にスプレーしたら、確かに虫除けにはなっているのだけど、私のクシャミが止まらないのです。こりゃダメだな~なんとかしなければと思うけど、昔はそんなスプレーもなかったわけで、江戸時代の人はどうしていたのかなと空想にふける次第。

まあ江戸時代といわずとも、「子供の頃の虫除け対策」ってどうしてました? 私は蚊帳つってましたよ、寝るときに。蚊帳に入るのが楽しくて楽しくて、なんか自分だけの隠れ家みたいで、秘密基地みたいに思っていたのでしょうね。あとは蚊取り線香をつけていたけど、火をつけたまま寝てしまうと危ないので、母親が適当に消していたみたいですね。洗濯バサミで蚊取り線香を挟んでおくと、その挟んだところで自然に火が消えるという裏技もあるんだけど、そうこうするうちにベープマットが売り出されたんだっけな。あの匂い、なんだか好きだった。

問題は外に出たときなんだけど、子供の頃は虫除けスプレーなんかないから、それはもう刺されっぱなしですよ。対策なんかないです。しいていえば長袖の服を着るとかだけど、夏ですからね、無理な相談です。中学生のときにソックタッチが虫除けになるという説があって、試したこともあったけど、いずれにしても皮膚に直接つけるものは肌荒れが心配ですよね。結局のところ、虫除けではなくて刺されたときの薬のことを考えるというのが子供の頃の実情だったと思います。

でもいまはいい製品があるものですね。フマキラーの「電池式蚊取り どこでもベープNo.1 NEO」ですよ。腕時計みたいに腕に巻いておくだけで、超高性能ファンが回って薬剤を効率よく撒くというものです。要するに体の周辺にバリアを作るのですね。これなら皮膚に直接薬がかかるわけではないし、火も使わないので便利ですよね。これからの季節、海や山には必需品だと思います。

KODA KUMI 「FEVER LIVE IN HALL」


倖田來未さんのオフィシャルサイトは見たことがあって、目が覚めるようなキセビヤカサなのでうっとりしてたのですが、今度SANKYOが倖田來未さんと提携してKODA KUMI「FEVER LIVE IN HALL」という新しいパチンコ台を登場させるそうですよ。

早速サイトに行ってみると、これまたマバユイ画面が目に飛びこんできて、なんとまあ華があるというか、しばし現実を忘れそうな感じです。TVCMの1と2というのがあって、これをぜひ見てほしいのだけど、誕生編というだけあって妖精の倖田來未さんが蝶の羽を広げて花から飛び立つというファンシーな特撮です。生身のまんまアニメの主人公になれちゃうのってホントうらやましいかぎりなんだけど、このCMの1と2って、何か違いがあるのかしら。

見た感じ、同じCMに思えるのだけど、1と2と分けている以上は何か違いがあるのだろうと思って何度も何度も見ているのですが、うーん同じに思える。ひょっとしてこれ間違い探しなのかしら……と思っていまも引きつづき交互に見比べているのだけど違いがわからない。こうなったら意地でも間違い探ししてやろうと思いつつ、いやあれは同じものですよなんて言われたらギャフンなんだけど、どなたかこれ、真相をご存知の方いらっしゃるかしら。このことを考えて今夜は眠れそうもないミミィでした……。

カレーといえば・・・

カレーといえば印度人だけど、これまでに食べた中で印象に残っているカレーといえば、子供の頃に近所にあった「ヴー」というレストランのカレーなのです。これをヒントに改良したのがうちの母親の作るカレーだったんだけど、なぜ改良が必要だったかというと、うちの親父が何かというとカレーにソースをかけるので、ついに母親が怒ったというわけ。それなりに苦労して味付けしてるんだから、食べる前にあっさりソースをかけるなと。それでいいなら味付けはいらないのだと。

それで父親がいうには「だったらヴーのカレーでも食いに行こう」というわけで、母親がヴーのカレーを研究しはじめたわけ。このレストランはいわゆる昔ながらの洋食屋さんで、定番の目玉焼き乗せハンバーグとかフツーにおいしいオムライスとかが人気なのはもちろんだったんだけど、なんといってもカレーが抜群で当時「ヴーのカレー」といえば誰もがひれ伏す水戸黄門の印籠みたいなもので、店主は印度人だろうとか奥さんが印度人なのよとか都市伝説めいた評判が立っていたのです。

おいしいカレーは辛くて甘いんですよね。辛い中に甘さが隠れていて、それがいわゆるコクというやつだと思うけど、うちの母親のカレーは甘いのです。私はそれでいいんだけど、父親としては甘すぎると感じていたようで、それでソースをかけていたらしい。でもこの甘いカレーの正体は実は母方のおばあちゃんにあって、どうやら母親の家では代々カレーは甘口だったのです。それが父親の口に合わない。父親は「カレーは辛いからカレーなんだ」とか当時の親父ギャグを言ってたわ。

まあヴーのカレーはプロの味だから母親が真似しようったって無理なわけで、そのうち父親も妥協して甘口カレーでもよしとしたみたい。私が子供の頃、カレーのルーはもちろん固形のやつが売っていたけど、辛口と甘口しかなかったんですよね。中辛というのはなかったんです。あれを某メーカーが新製品として出したのは、少なくとも私が小学校を卒業して以後でしたよ。そのころからカレーは中辛が一番おいしいということで落ち着いて、そうこうするうちにヴーもつぶれちゃったのです。

いまではすごくおいしいカレールウがいろいろ売っているけど、ちょうどそのバリエーションが増えはじめた頃に、街から洋食屋さんが消えていったんですよね。昔はお店でしか食べられなかった味が、ある程度は家庭で作れるようになったことが影響したと思う。そんなわけで私の中ではいまでもヴーのカレーが一番なんだけど、エバラ食品の「横濱舶来亭カレーフレーク」がもしかしたら王座を奪う日が来るかもしれないという今日この頃です。

「横濱舶来亭カレーフレーク」はもともと社内向けのギフトセット用に開発された商品なんですって。それがおいしいという評判を大手スーパーのバイヤーが聞きつけて商品化したという伝説めいた事実があるとのこと。フレークといっても牛乳をかけて食べるわけではなくて、調理のときにルウが溶けやすいようにフレーク状になっているんですって。細かい工夫ですね。もちろん甘口・中辛・辛口とあります。カレーはどこまで進歩するのでしょう!?

謎の男の正体は?

仕事に欠かせないビジネスアイテムといえばパソコンとデジタルカメラで決まりなんだけど、最近は特にカメラが大活躍で、夜な夜ないろんなところに出かけて写真を撮りまくっているのです。というのも、いま手がけている仕事で受けた指令が「心霊写真を撮ってこい」というもので、そんなもの撮れるわけないから無謀な指令なんだけど、まあそれっぽく見えるものが撮れればいいということなので承諾してみたわけ。

それで写真を撮ってはパソコンに取り込む日々が続いていて、しまいにはフォトショップで指1本増やしたりとか工作しているんだけど、そうこうしているうちに、とうとう撮れたんですよ。あるバス亭の横に公衆電話ボックスがあって、上から木の枝が垂れている雰囲気がなんとなく不気味だったから撮ってみたんだけど、電話ボックスの中に人の顔があるんだわ。エ~!と思って拡大してみたら、やっぱり顔。何かがそう見えるんだと思うけど、何がそう見えるのかはわからないんだよね。

仕事先の依頼で撮ったものだから、残念ながらここにはアップできないけれど、やってみるもんですね。苦労の甲斐があったわ。その顔というのがたぶん男で年齢はけっこう行ってると思うんだよね。というか念のために繰り返せばあくまでそう見えるだけだというのはわかってるけど、ひょっとして本当に謎の男がそこにいたのかしらなんて思うと、あとから背筋がゾクゾクしてきて昨日も満足に寝られない始末。何か憑いてきちゃったりしたらイヤだし、まったく因果な仕事です。

そういえばNECから新たに登場したモバイルパソコンの「ウルトラライト」も実は「謎の男」がキーワードなんですよ。NECの特設サイトでやっているスペシャル企画の話なんだけど、毎日更新されていく中でぼんやりした男の正体がわかるらしい。だからなんなのという前に、とにかくウルトラライトのサイトを見れば判明するよ。ぼんやりしたゴルゴ13みたいな人がいるの。期間限定でブログパーツも配布中なので私も下に貼ってみました。なんだか楽しみ…!?

 

育児について

・・・といっても私は子供がいないので見聞きした話とか想像になるけれど、期待とか不安がいろいろありますね。友達に聞くと、赤ちゃんの食事のこととか、夜寝つかないとか、歯磨きやオムツ替えが大変とか、あげくの果てにお母さん自体が体力はついたけど太ってしまって大変とか、そんな話をよく聞きます。それでまあそういう問題はいろいろあるけれど、あえて私が期待と不安を抱くのは、お勉強のことなんですね。

三つ子の魂百までも・・・とはよくいったもので、人間の基本的なことって3歳までにある程度決まるというのは本当だと思うのです。これは私自身の思い出や子育てした人の経験に基づく考えですが、3歳から6歳ぐらいで触れた知識や経験が、10歳以降の感性に大きく影響するように思うのですね。だからといって3歳でピアノやらバイオリンやらバレエやらゴルフやら英会話やら、なんでも子供にやらせようとする親もいるけれど、それはどうなのかしら? 数撃ちゃ当たるって感じでしょうか……。

なんでも試す前に、基本は何かというのが問題だと思うのですよ。たとえば昔の人で偉い人はみんな幼児の頃から論語を暗唱したり、読み書きなんかを徹底してやっているのです。最近は道徳を教科にするかどうかという問題が出ていますが、日本人の道徳は昔から儒教的な精神のことですから、何をしてはいけないとか我慢するとか、節度の問題もみんな儒学から学んだのですね。漢籍を読む訓練が基本にあったから、昔の人はオランダ語も英語もわりとすんなり受け入れたという背景があるのだけれど、そういう事実を忘れていきなり英会話から入るというのは私に言わせれば間違っているわけですよ。だって会話というのは応用ですからね。日本人が幼児の頃からそんなことをやる必要性はないのですよ。

そんなわけで私が自分の育児に期待するのは、徳目の問題として何をすればいいかということで、それはズバリ古典の精神を幼児期から涵養することなんだけど、まあその前に赤ちゃんのオムツ替えがきちんとできるかどうかという問題がきっと立ちはだかるのでしょうね。これは不安だなぁ~と思うけれども、いまはいい「紙オムツ」もあるんですよ。「GOO.N」のサイトに製品の紹介やママの悩み相談コーナーもあるので、ぜひ覗いてみることをお勧めします!

神戸 酒鬼薔薇事件 真相

不思議ナックルズ」vol.10に酒鬼薔薇事件のことが出ているんだけど、これを読むと、テレビで報道されていることがいかに偽善に満ちたものであるかがわかるんだわ。少年Aが一連の犯行をすべてやったとは考えられないし、この犯行は別の第三者が演出した可能性が大きいというわけ。そしてその第三者とは警察の特命班であり、事件は無理やり希代の猟奇事件に仕立てあげられたんだわさ。すべては兵庫県警の手柄を強調し、出世の手段に使われたと見られても仕方ないってこと。

雑誌では少年Aの冤罪説には疑義を呈しているけれど、少なくとも少年Aとは別の人間が事件に関与していた可能性は大きいわね。元同級生の少年が実に怪しく、何かを知っているのではないかとも思われるし。あるいは警察が少年Aに怨みを持つ元同級生を利用して、事件を少年Aの犯行に見せかけたというシナリオも見え隠れするわけなのよ。すべては少年法改正をはじめとして警察の権限を強めるための工作である…そう見えるんだわさ。

おそらく被害者の父親も、こうした事件の構図をある程度は知っているのではないの? そして少年Aもその両親も、警察の筋書きに従うように指示されて、その見返りとして大金が動いた可能性はあると思う。だからこそ少年Aはいまでも本当のことを言わないんでしょ? 言えないってことかな、税金で食わしてもらってるから。警察の裏金って、そういうときのためにも使われるんでしょ。もちろんこのことはマスコミ関係者も知っていると思うけど、彼らにも口止め料が払われているのかな。テレビ局も新聞もグル。暗黒社会だね。

テレビでは被害者の父親を利用して、被害者救済の美談チックな方向へ世論を誘導しようとしているけども、冗談じゃないのよね。まあ一番はっきりするのは少年Aというかもう少年じゃないんだけど、彼が真実を公表すべきってのはそうだろうね。だけど、もしかしたら彼はもう真実を語れない体になっているんじゃないかな。だって喋られたら警察は困るでしょう。そのための工作はしているんじゃないの? 医療少年院で脳ミソをいじられている可能性は大だね。
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ブログ開設日:2006.9.10


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