子育てについて


私は子供がいないけれど、子供ができたときのことは考えています。知り合いの話が主な情報源ですが、人によってそれぞれ考えがあって、ひとつには決められないところがあるようですね。でも最低限知っておくべき共通の知識もあります。病気のこと、生活習慣のこと、学習のこと。あと、出産育児一時金とか児童手当金とか、補助金関係のことも大事ですよね。

中央出版のまなびどっとこむというサイトがあって、子育て情報がいろいろ出ています。お子さんのいる人だけではなくて、私みたいにこれから子供を育てる可能性のある人も、見ておくといいサイトだと思います。たとえば「子育てQ&A」というコーナーに、細かい質問と答えが出ているのですが、これを見るとお母さん方がどんな悩みを持つのかわかるのですね。

私は子供のころに人見知りがひどくて、いまでもそうなのですが、子育てQ&Aに「3ヶ月になる息子が人見知りをする」という悩みが出ています。かまいすぎが原因だろうかという質問のアンサーによると、人見知りは一般的に生まれて7ヶ月ごろに始まるそうです。成長の証だからあまり気にする必要はないようですが、私が少し驚いたのは、生まれて3ヶ月でもう人見知りのようなしぐさが出てくること。そしてそれに親御さんは気づいて心配するものなのですね。

私の親も、私があんまり人見知りをするので悩んだようですが、それはもっぱら小学生のときのことです。記憶では4歳ごろから始まって、大人になったいまでも続いているわけだから、もともとそういう人間だったということで諦めるしかないんだけど、うちの親も私が生まれてすぐにそういうことを気にしていたのかしら。していなかったと思うんだけどなぁ……。でもとにかくそういう悩みをこのサイトで質問できるようになっているので、子育てで何かあったらまず見るサイトとして、この先も長く育ってほしいですね。少なくとも私の子供ができるまで。
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スクロール地図の話


旅行に行く前にスクロール地図で事前に情報を得るっていまでは普通のことになりましたけど、去年の旅行先でもネットのスクロール地図は重宝しましたよ。山の中の温泉地に行ったとき、お店が何もないので車である程度山から下りて、レストランや宿泊地などを探して・・・といった具合で。カーナビでも検索できるけど、カーナビは走っているときはいじれないのと、操作があまり手軽ではないのですね。

知らない土地では、とにかく何の手がかりもないですからね。スクロール地図がない時代のドライブって、走りながら道路沿いの看板を見ていたんですよね。「あ、あのお店は?」とか助手席の人が指差して、どこよ、入口どこよとか言っているうちに通りすぎるとか。看板が目立たないとわからないし、結局ファミリーレストランに入ることになるんだけど、あとから調べると「近くに渋い和食屋があったのに~」と残念に思うなんて思い出がけっこうありますよ。

タウンガイドの本を持っていればいいじゃん・・・と思いますか? もちろん持っていますよ。でもあれって地域別ですよね。新しい場所に行くときに、またその地域のタウンガイド本を買うんですかと。こっちはいろんな場所に行くわけだし、全巻そろえていられませんよ。地図も同じで、よく行く地域の道路マップは持っているけど、いい地図は値段も高い。そんなわけでネットの地図がドライブシーンを変えたわけですね。

スクロール地図はいろんなポータルサイトにあるので、これまでいろんなサイトのものを適当に使っていましたが、iタウンページのスクロール地図サービスが始まったので使ってみると、まず感じたのはページの読み込みが早いこと。検索も早いですね。これってスクロール地図を便利に使うために一番大事なことだと思います。「iタウンページPC版」の全体が3月リニューアルということで、ますます便利になるようですよ!

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フリーターと就職の話


フリーターの問題が盛んに聞かれるようになって久しいですが、私も大学を出てすぐ就職したわけではないのです。何をしていたかというと、まだ勉強したりないと思ったので、大学院の試験を受けました。で案の定不合格だったので、聴講生として大学に通いながらゲームセンターでアルバイトしていたのです。

大学在学時に教職の単位を中途半端に取っていたので、聴講生になったのを機会に、教職の単位をぜんぶ取ることにしました。就職は学術系の出版社が第1志望でしたが、教員免許を取るための勉強は無駄にはならないし。それで2年かけて無事に教員免許を取得したら、意外なことに、免許をもらってすぐに大学の教務課から電話があったのです。「××県の○○中学校に赴任してほしい」と。「教員が1人ノイローゼで入院したので至急!」というのです。

その時期が9月なのですよ。私としては翌年の3月まで聴講生でいるつもりだったし、アルバイトもあるので即答を避けたのですが、教務課の人いわく「あなたしかいない!」と。「なんでですか?」と聞きましたら、「あなた以外だと新卒しかいない。新卒では勤まらない」と。私のように卒業後にアルバイトしながら勉強を続けているような人がふさわしいというのです。

「私ただの就職浪人ですよ」と言ったら、「だからいいのです!」とまあ大変な買いかぶりなんだけど、教務課の人の言わんとするところも理解はできたわけですよ。大学出て2年つまり24歳になると、大学4年生の幼い点が見えるんですね。たかが2年だけど、この差って確かにあるのですよ。それで教務課の人の熱意におされたこともあって、その○○中学校に赴任することにしたのです。これが私の最初の就職でした。

赴任してみて、前任の先生がノイローゼになった理由はすぐにわかりました。予想はしていたけど、要するに変な子供がいっぱいいて、暴れているわけですよ。でも私にしてみれば、アルバイト先のゲーセンにいた高校生の子たちの方がよっぽど変だったので、私なりに淡々と対処したわけです。あしらうというと言葉が悪いかもしれないけれど、力まずに子供に接するということですね。これって新卒時の自分だったらできなかったと思います。

私は国語の担当でしたが、勉強できない子でも石川啄木の『一握の砂』を書写させたりすると、「かの旅の 汽車の車掌がゆくりなくも 我が中学の友なりしかな」なんていう詩に心を打たれたのか泣いている子もいるのです。可愛いところもあるわけですね。もちろん生活指導もありますから、シンナー中毒の女の子の面倒を見たり、万引きした子の指導とかもやるわけで、これはやっぱり新卒だったら厳しいだろうなとは思いましたね。

そんなわけで、私の経験はあまり一般化できないかもしれないけれど、フリーター経験を経てから就職するということが、私にはマイナスには思えない。だから大学卒業後にずっと就職活動を続けている人や、アルバイトをしながら自分に合う仕事を探している人のことは応援したいし、そういう人を評価する社会の目というのも大事だと思うのです。

リクルートの新しい求人サイトで 「リクナビ 卒業してからの就職」というのがオープンしたのですが、そういうサイトを活用して、自分に合った仕事を見つけられる人が増えればいいなと思いますね。このサイトは期間限定なので、4月入社を目指す人は、いますぐ見に行くのがよいと思います。卒業してからの就職、悪くないと思いますよ!

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トレハロースって・・・?


toreha-img3.jpgトレハロースって聞いたことありますか? 私はほとんど知りませんでした。アイスクリームとかの原材料に書いてあるのを見るのですが、何かの甘味料なのかなと思っていたぐらいで、気にしていなかったですね。でもこれが気にしはじめると、けっこうハマルことがわかったのですよ。

で、トレハロースって何なのかというと、やっぱり甘味料には違いないんだけど、人工のものではなくて、天然の糖質なんです。お砂糖とどう違うの? とか素朴な疑問がいろいろ出てきますが、お砂糖の原料は主にサトウキビですよね。トレハロースは、シイタケとかシメジとか、コケとか酵母とか、要するにいろんな生き物が自然に持っている糖質で、その存在自体は175年前に科学的に確認されていたんですって。

でもトレハロースを抽出する技術はとても難しくて、抽出できてもわずかな量だから、まあ実用化は不可能だろうと思われたまま、1世紀以上が過ぎたらしいのです。ところが、1994年というからまだほんの10数年前ですが、林原商事という会社が、世界で初めてトレハロースを量産する技術開発に成功したというのですよ。その結果、トレハロースの利用が急速に広まって今日に至っているというお話なのです。

詳しくはこれ↓を見てちょ。トリッキーなサイトですよ。

http://www.treha.jp/index.html

トレハロースって、見た目は砂糖みたいだけど、ずいぶん優れものなんだなぁと感心したのは、昆虫が長時間跳んでいられるのはトレハロースのおかげだという話です。人間の血糖はブドウ糖だけど、昆虫の血糖はトレハロースなんですって。昆虫は体液の中にトレハロースが蓄えられていて、それを必要なときにブドウ糖に変えていると。あんなにバタバタ羽を動かしているエネルギーの正体がトレハロースなのですよ。

そういう話も感心するのだけど、何よりもスゴイなと思うのは、100年来の課題だったトレハロースの実用化に成功したのが、日本の会社であるということではありませんか? サイトを見ると、林原商事って、岡山県にある従業員94人の会社ですよ。

グループ会社はいろいろあって、それなりに大きい会社だけど、もとは明治16年に開店した「水飴屋」なんですって。水飴って、お米のデンプンを麦芽で分解して作るのが昔からの製法らしいけど、トレハロースもでんぷんからの量産に成功したというから、最新技術にも明治以来の伝統が生きているということではないですか。

http://www.hayashibara.co.jp/

↑これが林原グループのサイトで、グループ案内→歴史とクリックすると、明治の水飴屋からの歴史が出ていて、とても興味深い。技術立国日本の粋ここにありという感じなのではないかしら。私、製品もさることながら、製品が開発される物語とか、会社の姿勢とか伝統とか、そっちの方面の説得力って大事だと思うのですよ。

あと、↓これはトレハロースのCM動画なんだけど、宇宙人が笑えますよ。なんだかものすごくトレハロースに(というか林原商事に)興味がわいてきましたよ。

「冷蔵庫」と「洗濯機」の話


どのご家庭にも冷蔵庫と洗濯機はあると思いますが、私の場合ちょっと特殊なのは、ほとんど仕事場で一人暮らしなんですね。はじめのうちは家と仕事場を行ったり来たりしていたのですが、面倒になって、ここ数年は仕事場で暮らしているのです。

暮らしている以上は、仕事場にも冷蔵庫と洗濯機が必要なのですが、両方ともずっとなかったのですね。それらを置くと、本棚もベッドも置けないし。要するにうさぎ小屋なのですよ。でも冷蔵庫がないのはさすがに不便で、日持ちのしない食材は買えない。買うとしたら冬。冬だけお刺身を買えるのです。外に置いておけば冷蔵庫の代わりになるので。

一方、洗濯機はコインランドリーですむのですが、これもできればほしいですよね。でも置くところがない。でもほしいから、1年前に思いきって仕事場を大改造して、ようやく洗濯機と冷蔵庫を買ったのです。デザイン家電というようなものではなくて、適当に買ったのですが、買ってみてわかったのは何かということを、ちょっと書いてみますよ。

まず冷蔵庫に関して。これは場所をとらない縦長スリムの冷凍冷蔵庫がいいです。そして冷蔵庫の上に物を置けること。それから案外重要なのが、静音設計であることですよ。人によっては夜中に低周波音が気になって眠れないなんてこともあるそうですが、それほど音を気にしない私でも、ブーンという音が耳につくことがあるんですよね。

次に洗濯機。これもシンプルデザインの洗濯乾燥機がいいと思います。私が持っているのは乾燥機能がないやつだけど、生乾きってよくないので、やっぱり乾燥できる方がいいです。洗える量とか洗浄機能はよいものに越したことはないけれど、ひそかに重要なのは、使わないときの消費電力なんですよ。電気代を考えると、これが隠れたポイントなのですよ。

そんなわけで、試しにイオンのショッピングサイトを見たところ、ハイアールの家電が注目ですよ。ノンフロンタイプで省エネ性能に力を入れた冷蔵庫があるのです。天板が耐熱性なので上に電子レンジも置けると。これなら場所をとらないですね。洗濯機も待機時消費電力ゼロのものがあるので、これから買うなら大いに検討するべき製品だと思います。

サイトによると、プロダクトデザイナーの秋田道夫氏と共同で、タテ型洗濯乾燥機・冷凍冷蔵庫を開発したそうです。全国のジャスコかイオンのオンラインショッピングサイトで販売しているとのこと。リンクを張っておくのでぜひ御覧くださいな。

http://www.haierjapan.com/akt
http://www.aeonshop.com/contents/newlife/kajiseikatu_kaden/index.html

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ウィルコム「WーZERO3」再び

いまやパソコンがないと生活が成り立たない日々。ここまでパソコンに依存していいのかしらと思うこともあるけれど、どうせならもっと安心してパソコンに依存できる環境が整えばさらにいいとも思うわけです。私はブログでもリンクサイトを運営しているので、外出先でもリンク作業やメンテナンスができればいいと思ったことは何度もあります。

リンクサイトの運営は本業ではないけれど、だからこそ外出先のちょっとした時間のあるときにいじりたいものなんですね。かといってノートパソコンを持ち歩いてまでやることではないわけですよ。なんか中途半端な気分だったんだけど、そうこうするうちに時代は変化しましたよ。携帯電話がパソコン化してくる方向でこの問題が解決されそうなんですね。

以前このページでも話しましたが、ウィルコム「ZERO3」という携帯電話・・・というか、もはや携帯電話と呼んでいいものかどうか。Word、Excelの編集はもちろん、サイトの閲覧やブログの編集もできるのですから、これはほとんどパソコンでしょう。私は電車とかバスに乗っている時間が長いので、これがあれば朝でも昼でも夜でも移動中に携帯でブログのメンテができるのですよ。家に帰ってからまとめてやらなくてもすむわけです。

あと、ウィルコムストアのサイトを見て知ったんだけど、「ZERO3」はWindows Media Playerで動画の再生ができるし、PDFの閲覧もできるのです。この2つの機能は大きいですね。まあいくら私でも電車の中で本格的な仕事をしようとは思わないけれど、とりあえず仕事で使う動画とかPDF文書をチャチャッと見ておきたいときがあるわけですよ。そんなときに限って電車の中でボケ~としてるんだけど、「ZERO3」があれば帰宅前に確認できますものね。

そんなわけで、ウィルコム「ZERO3」があれば、まず外出先での活動が相当に機能的になるんだけど、いま購入すると「INTEL液晶保護シート」のプレゼント付きらしいから、この機会にこの特典、もらっておくといいかも。携帯してると液晶部分の損傷って心配だし、何気ないようで案外ツボを押さえた特典かもしれませんよ。

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FLO:Q(フローク)しませんか?

私は無頓着なのでブログの飾りとかはあんまり気にしないのですが、ソニーが提供するブログパーツで「FLO:Q(フローク)」というのがあって、試しにこれを設置してみたら、けっこう面白いです。いろんなコンテンツがあって、ちょっとした暇つぶしになるのですよ。

登録などはいらなくて、好きなコンテンツパックのスクリプトを自分のブログに貼りつけるだけだから、手軽な点がいいですね。携帯電話感覚というのも親しみやすいです。種類が豊富なので、その都度気に入ったパックを付け替えることもできるし、へたするとハマりますね。

私は試しに「ラーメンパック」というのを貼りつけてみました。なんだかラーメンが食べたかったからなんだけど、これを見たらよけいお腹がすきました。全国のラーメン店の情報を簡単に見ることができて、実際にラーメンを食べている動画とかも見られるのですよ。

実はいま夜中にこの記事を書いているのですが、これからラーメン屋さんでも行こうかしらなんて本気で思ってしまいました。ただ、デザインが少しラーメンパックらしくないかも。もう少しコミカルでもいいかなと思うけど、どんなブログにも合うという点ではこれでいいのかな。

それよりこのラーメンパックの動画で、札幌の「あび」というラーメン屋さんの様子を紹介してるんだけど、メニューに辛みそホルモンラーメンというのがあるんです。真っ赤なラーメンですよ。見ているだけで汗が出てきそう。寒い日にこれは効くでしょう。さすが北海道ですね。

芳賀絵理子の呪い

芳賀絵理子の呪いというのが、ひたひたと話題になっているようです。手がかりは少ないですが、芳賀絵理子掲示板というのがあって、それによると、こんな感じの話です。

芳賀絵理子(はがえりこ 1973?~1996?)
某大学美術部に所属し、西条八十の詩「トミノの地獄」を絵画化した後、謎の自殺を遂げた。彼女の絵を見た者が次々と自殺、変死したため、呪われた美人画家として伝説化している。

ここ10年ぐらいの話のようですが、掲示板を見ていくと、なんだか怖いですよ。この掲示板、最初は単純に芳賀絵理子の情報を募集しようとしていただけみたいなのですが、去年も関係者が死んだらしく、だんだんヤバイ感じになっていくんです。

芳賀絵理子の書いた絵を見つけた人がいたらしくて、そのことが話題になる暇もなく、その発見者が死んだみたいなんです。そんな事件がリアルタイムで起きたものだから、掲示板に参加していた人も真剣に怖がり出して、最後は急に人がいなくなって、掲示板が放置された感じなのです。まるで時間が止まったように。

凍りついた感じ。

まさかみんな死んだとか・・・

タブーになってる雰囲気がアリアリと感じられるんですが、極度に少ない情報といい、表立って語られていない様子といい、ブキミ~なムードが漂っておりますよ。

新生銀行の円定期

定期預金について調べていたら、新生銀行のサービスに目がとまりました。この銀行はパワーフレックスという総合口座を開くことから始めるしくみなんだけど、ATM手数料は無料だし、インターネットからの振込手数料も月5件までは無料だから、わりとよいサービス内容なんですよ。それでその中でも魅力を感じたサービスはというと、ズバリ「円定期」なんです。

期間限定だけど(2006年11月20日~2007年1月31日)、3ヵ月もの円定期の年利が1.5%、6ヵ月もの円定期の年利は1.0%というサービスをやっています。50万円からの預け入れで、満期まで保有するのが条件だけど、この金利はけっこうおいしいかなと思うのですよ。

銀行の金利ってずっと0.001%で、要するにゼロ金利だったんだけど、去年の7月にやっと金利引き上げがあったんですね。といっても0.1%になったというレベルで、ゼロよりましかなという水準なんだけど、ようやく都市銀行もネット銀行の水準に近づいたわけなんです。

定期預金の金利は普通預金よりいくらか高いといっても、都市銀行の3ヵ月定期が0.15%ぐらいの世界で、新生銀行も基本的に3ヵ月ものの金利は0.15%なんです。ところが今回のキャンペーンでボーナス金利をプラスして、年利を破格の水準に引き上げたというわけですよ。

そういうわけで、他の銀行の定期預金の金利を調べてみれば、1.5%という数字のおいしさがわかると思いますよ。基本的に0.2%から0.3%という世界だから。とりあえず温めておけるお金があるっていう人は、新生銀行のサイトをチェックしてみる価値はあると思います。

http://www.shinseibank.com/campaign/0611yen/index.html
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