「ウォルマートカード セゾン」を申し込む予感・・・

西友でお買い物する人なら「ウォルマートカード セゾン」のことをご存知の方は多いと思いますが、私はつい昨日知りました。これ9月25日から申し込みカウンターを設置していたらしいけど、そういえばここ1ヵ月ぐらい、西友で買い物をしていませんでした。

買い物しなかった理由は、5日と20日の5%引きの日に行くのを忘れたから。急ぎの買い物はなかったし、次の5日でいいやと思っていたら、それも逃してしまった。そんな折に、このカードのリリースを知ったので、タイミングとしては「おお!これはタイムリー!」という感じですが、ちょっと待てよ……と。

このカードでの西友割引は、毎日1%引きですね。たった1%でも毎日割引なら5%引きの日を待たないで買い物するかも。まさにそこを突いた企画です。たぶん日頃の売り上げがいまいちなのではないかと思いますが、こちらとしても毎日割引はむろん歓迎です。

だからその場で申し込みかけたのですが、これは落ちついてカードの内容をよく確かめるべきと思い、とりあえず家に戻りました。説明を読んだ限り、格別な落とし穴はないようです。ただ、こちらが期待した小さな希望はかなえられていないのでした。

毎日1%引きなら、5%引きの日には6%引きになるかなあ、と。そこがまず気になりましたが、5%引きの日はあくまで5%引きとチラシに小さく書いてありました。また、1%引きのときは永久不滅ポイントがつかない。これはポイント重視の人にとっては落とし穴かな。

永久不滅ポイントは、私はあまり気にしていないので、それよりせめて5%の日は6%にしてほしかったな。でもそうするとたぶん、結局5%引きの日に買い物することになるから、それ以外の日の集客が目的なら、6%にはしないでしょうね。わかります。

日頃から私が思っていたのは、5%引きを10%にしてほしいという贅沢や、せめて月1で10%引きの日を作るとか、週1で3%引きの日を作るとか、そのあたりを御一考願いたかったんだけど、その手の変更はたぶんレジの切り替えも必要になるんだろうね。

だから新しいカードを発行するしかないんだろうし、新カードを生み出すからには、特定の日の割引だと従来カードと役割がかぶる。差別化するには毎日割引にするのがいいが、その場合、1%引きが限度だろうという営利上の計算があったと憶測します。

1%、つまり1,000円の買い物で10円引きをどう見るか。買い物袋持込なら2円引きだから12円引き。いつでも値引きならまあいいか、というところは突いている気がします。私がいつも買う豆乳は198円だけど、これが196円になり、裸で持ち帰りなら194円。こういう細かいケースで考えると、わりとお得感があるような・・・

セゾンカードを使っている人なら、お得意ということですぐ発行されそうだし、私の中では申し込む方向に舵が切られているわ。本当はあんまりカードを増やしたくないんだけど、近々申し込む予感。たぶん今最強に大甘のカードだと思うから、審査に落ちたら笑える。
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セゾン 西友

西友セゾンカード割引を、

せめて10パーセントにしてほしいと思います。

5パーセントなら、もう少し割引日を増やしてほしい。

いま外に人がいる。

部屋で外が見られるカメラがあるから便利。

あれは宗教っぽいな。朝から来るよね、宗教は。

もしくはなんとかNPOかも。

大人気のマッサージソファに限定新カバー

こないだPanaosnicのマッサージソファのCMを見ましたが、やっぱり評判なのかなと思いましたね。コンパクトで使いやすそう。デザインも部屋にマッチしやすいし。

カバーのバリエーションもこの品物のポイントだけど、11月から人気ファッションブランド「UNITED ARROWS」と共同開発したプレミアムカバーが新発売されるそうです。

  

どれも素敵ですよね。「Manhattan/マンハッタン」の優美なスイレンの葉、「Central Park/セントラルパーク」のシックな木々のシルエット、「Madison/マジソン」のさわやかなスイレンの花。

ヨーロピアンなのにエキゾチック! 1つ選ぶとしたら、私は「Central Park/セントラルパーク」かな。色使いは一番濃いめだけど、それでいて派手にならず、落ちついた大人の色気もある感じ。

限定2,000セットなので、お買い求めはお早めに・・・かな。

あとこのお買い物にはWチャンスキャンペーンがあって、人気女性雑誌のanan、クロワッサン、eclat各誌の共同で開発したオリジナルカバーが当たる!

各誌のオリジナルカバーが100名、合計で300名。はずれても抽選で3,000名にオリジナルクッションが当たるそうです、応募〆切は2009年11月30日ですよ。

ついにIHクッキングヒーターを買う

電磁波に囲まれた生活です。こんなものを買ったらもう貧乏人を自称できないかもしれないけど、実はこれを買った方が長い目で見ると出費を抑えられるという計算結果が出たのです。

IHcook03.jpg

キッチンがないので自炊は不可能と思い込んで10年。でも去年7月、ついに冷蔵庫を買い、子供のとき以来の冷たい牛乳を飲むことに成功。そして今年1月に電子オーブンレンジの購入。これは生活を180度変えました。まさに革命的といっていいでしょう。

これまでは毎日、外食を続けていました。朝も昼も夜も。自炊しない以上、外食費はやむを得ないと考えていたんだけど、電子レンジでごはんは炊けるし、スパゲティも蕎麦もうどんもできると知ったのが、今年の1月だったわけ。

やってみたら、現にうまくできる。適当に作っても外食よりおいしくできる。これはショッキングでしたね。その結果、先月は外食ゼロ。そしたらお金が浮いた浮いた。レンジを買う出費が1万円だったけど、そんなの1週間で元が取れましたよ。

そんなわけで電子レンジを酷使したから、ちょっと分業させた方がいいかなと思い始めたのです。電子レンジ1台だと、ごはんとおかずと味噌汁を順番に作らないといけない。すき焼きも具を足すたびにレンジにかけないといけない。料理をやればやるほど面倒になるので、こりゃ電気コンロの出番かなと思いました。

ガスは万が一のことを考えて使いたくないから、電気コンロでどんなのがあるか調べていたら、手ごろなのがあるにはあるけど、やっぱり火力が弱いという口コミが多い。

そこで名前だけ知っていたIHクッキングヒーターを調べてみると、値段が高い。3千円代のやつは、せいぜいお湯をわかすぐらいのものだし、料理のできるやつとなると、やっぱり7千円はする。

でもレンジメイトに6千円出すことを思えば高くないし、料理のバリエーションを考えると、電子レンジ同様にすぐ元は取れそうですね。それで思い切って買ったのです。

メーカーは最初、日立にしようと思ったけど、いろいろ口コミを見てサンヨーにしました。違いはサンヨーの方がやや大きくて、ターボを合わせて7段階だから、火力が少し強いことになっている。

マグネットプラグがよければ日立です。どちらも音が気になるという評があるけど、サンヨーの方が静かという感想が多い。総合的には、サンヨーの製品が各社の利点を取り入れているようです。

そこで、早速サンヨーの新品ヒーター使ってみたところ、まず音は気にならないです。静かといっていいでしょう。これが気になる人は、電気製品は使えないね。電子レンジの方がはるかに音は大きいです。

鍋をヒーターから離すと警告音が鳴って鍋ふりができない、つまり炒め物に向かないという評がありましたが、確かに鍋を離すと、それほど大きくない音がピーピーピーといいます。

でも鍋ふりはできます。というより、鍋ふりが必要ならやればいいだけの話です。中華料理屋の厨房みたいなわけにはいかないだけで、炒め物も十分できますよ。

これでレンジの出番が減りそうです。やきそばもこれからはフライパンだろうな。今後はなんでも作れそうですよ。

リサイクルについて

コメ兵って知ってました? 私は初めて知ったんだけど、リサイクル品を売っているデパートなんです。中古品を買い取って売るわけだけど、この会社を利用すれば、いらない物を売って、別の物を買うということができるんですね。

リサイクル自体はめずらしくないけど、こういうリサイクルデパートがあって、東証2部上場しているというのは知りませんでした。11月27日から12月25日まで「冬の大感謝祭」を行なうということで、ブランド品を大幅値下げだそうですよ。

どんな品を扱っているのかなと見ると、宝石・時計・バッグ・着物・楽器・カメラ・・・といった具合だけど、私がいいなぁと思ったのは着物。いろんな種類があるけど、浴衣がお手軽でいいかなと。いまは季節ではないけど、だから安く買えるかも。色とりどりでギャラリーを見ているだけで楽しいですよ。

私もいまは着ない着物が眠っているので、リサイクルに出そうかと考えたことあるけど、なんか億劫でそのままなんだわ。オークションに出しても売れないし、地元地区のリサイクルは手続きが面倒な上に無償で預けるというのがね・・・。別に無償でもいいんだけど、手間がかかるのがなんとも。

その点、リサイクルデパートなら宅急便で送れば査定してくれるし、なんなら店舗に持っていってもいいし。いちおう書いておくと、「販売と買取り」の店舗は、東京(新宿、有楽町)、愛知(名古屋)、大阪(心斎橋)、兵庫(三宮)。「買取り専門」の店舗は、東京(渋谷)、神奈川(横浜)にあるそうです。

捨てられないものってあるんですよね。もったいないとかじゃなくて、捨てるにしても面倒だったりするもの。電化製品なんかは捨てるのもお金がかかるなんてことになってるからね。だからこれからこういうリサイクルビジネスって、いろんな形で現われてきそうな気がします。

ちなみに、このリサイクルデパートのコメ兵って名前、なんて読むのかと思ったら、「こめひょう」と読むみたいです。サイトで会社案内の説明を見たら、もともと明治30年に創業した「米兵」というお米屋さんだったんですって。それが戦後に古着屋を始めて、20年前からリサイクル業を始めたみたい。でいまや中古品デパートというわけですね。歴史ありですわ。

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